子ども農山漁村交流プロジェクトの現場から⑦(大分県佐伯市蒲江)
佐伯市が行うプロジェクトの滞在は、このようになっております。 1日目:全員でマリンカルチャーセンター宿泊 2日目:班ごとに民宿 ...
佐伯市が行うプロジェクトの滞在は、このようになっております。
1日目:全員でマリンカルチャーセンター宿泊
2日目:班ごとに民宿
3日目:班ごとに民宿(同じ宿に連泊)
4日目:全員でマリンカルチャーセンター宿泊
2日目:班ごとに民宿
3日目:班ごとに民宿(同じ宿に連泊)
4日目:全員でマリンカルチャーセンター宿泊
共通しているのは、食事は全て
「自分達が主体になって準備・片付けること」です。
受入の役割は、そのサポートをすることなのです。
「自分達が主体になって準備・片付けること」です。
受入の役割は、そのサポートをすることなのです。
(↓)2日間お世話になった民宿の方々
おばちゃんの技を良くみていてね。
「いただきま~す。」
・
・
・
最近、「食育」という言葉を学校の先生から
よく聞くようになりました。
生産現場や流通の知識を学ぶことも重要ですが
子供達に知って欲しいのは、
何よりも「感謝の気持ち」だと思います。
どんな思いで生産者が育てているのか
そして、毎朝当たり前のように用意されている朝食の事も。
まずは、食べることの有難さを
身近なトコロから感じていただきたいと思います。
ono@session
